C1020(無酸素銅) 円板

画像の円板は無酸素銅(C1020)の小板(厚み1mm×1200mm×365mm)を使用してレーザーカットし、バリ取り仕上げを行いました。 銅板は美観や導電性に優れているので、電機や機械、建築、芸術など様々な分野で使用されています。ちなみに画像の円板は無酸素銅(C1020)の厚み1mmです。弊社ではどのようなジャンルで使用されるのかをお伝えいただければ、製品についてのご提案も行います。 お気軽…

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銅 円板

弊社ではタフピッチ銅(C1100)や無酸素銅(C1020)、リン青銅(C1050)を用いた円板加工を行っています。 自社内で加工を行った銅の円板を直接お客様へ販売することにより、仕様や品質、納期に関してしっかりとご要望にお応えすることが可能です。銅の円板の用途について銅は導電性、熱伝導性、美観に優れているため、電極や放熱板、カバーなど、特に機械や電気の分野に欠かせない素材となっています。銅の円…

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タフピッチ銅(C1100) 加工

弊社ではタフピッチ銅(C1100)、無酸素銅(C1020)、リン青銅(C5191)といった素材の板材と丸棒、ブロック、フラットバー、Lアングルを使用し様々な形状の製品を加工しております。 加工品は、機械、電機、建築、研究、DIYなどさまざまな分野のお客様に納入させていただいております。 画像の製品はタフピッチ銅(C1100)のレーザーカット品と曲げ加工を行ったものです。いずれも無電解ニッケル…

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銅 円板 直径2mm

弊社では銅の円板の加工と販売を行っております。 直径2mm程度から300mm程度をメインとしておりますが、この範囲以外でも加工可能です。 特に画像のような小さい銅の円板の加工を得意としております。 板の厚みにもよりますが薄板の場合の加工公差はプラス・マイナス0.3mm程度です。 保有する金型によってはこれ以上の加工公差も可能です。 お気軽にお問い合わせ下さい。

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銅 レーザーカット

銅のレーザーカットと曲げ加工はお任せ下さい。 レーザーカット可能な材質無酸素銅(C1020)、タフピッチ銅(C1100)、リン青銅など。

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