銅 円板 φ15

銅円板の15φの販売をしております。 銅の種類は下記のものに対応可能です。 リン青銅(C5191)、タフピッチ銅(C1100)、無酸素銅(C1020) リン青銅(C5191)の加工可能な厚みは1.5mmまでですが タフピッチ銅(C1100)と無酸素銅(C1020)は薄板から 10mm以上の厚みのものでも加工可能です。 お気軽にお問い合わせください。

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銅板 巻き加工

銅板の巻き加工を行って耳の部分を溶接しました。 本体は円の状態に巻いてあります。 銅はC1100で厚みは2mmです。 円状の巻き加工は、500巾まで曲げることのできる3本ロール で行い、溶接はTIG溶接機で溶接しました。 3本ロールでの巻き加工は銅だけではなく、鉄、ステンレス、アルミ も可能ですのでお気軽にお問い合わせください。

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銅 円板 50mm

50mm~10mmぐらいまでの銅の円板を作りました。 10mm単位なら既製品があるのでそちらを購入するということも可能ですがミリ単位の端数がある場合は当店にお任せください。 精度的には、大きさにもよりますが0.5ミリぐらいの交差で仕上げることが可能です。 ぜひ一度、お見積りのご依頼をしてみてください。

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銅 円板 12mm

ファイバーレーザーで銅 円板 12mmを製作しました。 ちなみに通常のレーザー加工機では銅の切断ができません。 ファイバーレーザー加工機は銅や純アルミのような 反射材も問題なく切断することができます。 ※銅はC1100〈タフピッチ銅〉です。 お見積りのご依頼をお待ちしております。

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